一期一会の野鳥たち

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2012年 07月 31日

近場のアオバズクは・・・

大ケヤキのアオバズクの雛が最初に出てきたのは7月14日だった。例年我が地元の神社のアオバズクの方は少し遅れて雛が出てくるはずでそろそろかなって思っていたが鳥友の連絡を頂くと何と同じ14日に出てきてたらしい。そんなわけで14日の夕方に見に行ったら営巣から近い木の枝のほうにちょこんと2羽が止まってるのが見えた。翌日の早朝に行ってみると営巣から遠くの方の笹薮林の方にもうすでに親はこの2羽の雛を連れて行ってしまっていた。ここの神社の雛は大ケヤキのとは違って出てきたら一両日中に近くの笹薮林の方に行ってしまうので出てきたところを見ないと撮れませんね。お陰様で、今季も何とか見れました。
7月中は八東の森のアカショウビンやらコノハズクが気になって、すっかり地元のアオバズクの様子の投稿が遅れてしまった。

〇近くのアオバズク
昨年と比べてなかなか良いポジションのところには止まってくれなかった。今季はどうも2羽しか見れなかった。
14日の夕方に見た雛。
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翌日の早朝に見た雛2羽。もう既に隣の笹薮林の方へ行ってた。この2羽兄弟はこのようにいつも寄り添っていた。
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by ai_and_ai | 2012-07-31 23:45 | Comments(0)
2012年 07月 27日

赤色系のコノハズクを・・・

今週初めのアカショウビンの巣立ちを見に?行った時にコノハズクの巣立ち雛に出会えたが、その時の赤色系♂のコノハズクの様子。この時も見えにくいところには居たがポイントを替えて何とか見通しの良いところを見つけた。

〇赤色系のコノハズク♂
近くの枝に止まっていた巣立ち雛の様子を高い木の上の方から心配そうに見ていた?ように見えたが。

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〇オオアカゲラ
アカショウビンの巣立ちを待ってる時に後ろの方で激しくドラミングをしてるのが聞こえた。葉隠れでよく見えなかったがオオアカゲラだった。この周りにはよくアオゲラ、アカゲラ、オオアカゲラが時折見られるよう。
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◎アカショウビンの巣立ちは結局4羽で、24日~25日にかけて巣立ったらしい。あんなにフイーバーしていた八東の森もこれでようやく静かになるでしょう。こちらは1日違いで巣立ちに出会うことができなかったのが残念だったが、来年もまた、アカショウビンの勇姿を見せてもらいたいものです。

by ai_and_ai | 2012-07-27 23:07 | コノハズク | Comments(0)
2012年 07月 26日

暑い中を山へ・・・

アカショウビンは巣立ってしまったようなので昨日は近くの北摂山の中から山頂付近に行ってみた。暑かったが杉林などが生い茂った山の中は幾分暑さは和らいでいた。以前からクロツグミの綺麗な鳴き声が聞こえていたのでひょっとして出会えるかもって期待していた。やはり声は聞こえるものの姿は見えず、あの木の枝のところに飛んできてくれたらなあって見ていたら何とサンコウチョウが飛んできてくれた。慌てて撮ったが以降は周りでいつものサンコウチョウの声が何回か聞こえていた。昼からは山の山頂付近に行ってみると合歓の木の周りをコサメビタキ幼鳥が数羽、飛び交っていた。

〇コサメビタキ幼鳥
この初夏に巣立ったヒナ、というより幼鳥たちですね。数羽居たようで元気に、合歓の木の間を飛び交っていた。山頂にあるこの合歓の木には、毎年花の咲いてるこの時期に姿を見せてくれるようで、この日はもう花はもう終わりかけのようでしたね。成鳥とは違い、頭、背中は白いホシがいっぱいで可愛いですね。

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〇キビタキ幼鳥
コサメビタキ幼鳥と思って撮っていたが確かめるとどうもキビタキ幼鳥のように思いますがどうでしょうか?
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〇サンコウチョウ♀
鳴かないですっと待っていた枝に飛んできてくれました。見るとサンコウチョウ♀のようでした。まだこの付近に居てたんですね。近くに巣立ち雛がいてるかもしれない?

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〇メジロ
サンコウチョウを撮ってた近くでメジロが数羽、頻繁にこの赤い実がある樹木のところへ飛んできては啄んでいた。大分食べ尽くしてますね。
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by ai_and_ai | 2012-07-26 22:48 | Comments(0)
2012年 07月 25日

アカショウビンの巣立ち???

アカショウビンの巣立ち?を見るために東の関東から西の九州方面の遠方から遥々とバーダーが駆けつけ、100人は超えていたとか。ナンバープレートを見てると東は大宮、多摩、千葉、袖ヶ浦、練馬から静岡、名古屋、三重方面、九州からは佐賀からも、大変なフイーバーぶり。アカショウビンだけというより珍しい赤色系のコノハズクにオオコノハズクの繁殖様子が同時に同じところで見れるということもあってここ連日の熱狂ぶりなのかもしれない。
しかし、週はじめの月曜日は餌を咥えて運んでは来るが営巣の中をしばらく覗き込んでは雛に何やら話をし?諭した?後にそのまま持ってきた餌のカエルを咥えたままで飛び出していった。恐らく「早く出て来たら・・・!」っていう巣立ちを促してるんだろうと。夕方まで待っていても巣立ちはなかった。その様子は以下のとおりです。
なお、巣立ちは昨日の夕方に1羽が、今日の早朝に残りの3羽が巣立ったそうです。出かけるのを1日遅らせればひょっとして巣立ちに出会えたかもしれませんが、如何とも仕方がないですね!

〇アカショウビン
頻繁に餌運びがあるのかなって思っていたが巣立ちが近いとあって流石にスローダウンして間隔が長い。何回か飛び込み、飛び出しのショットを撮りたかったがそのようなシーンに出会うのは少なかったが、何とか雰囲気が出てそうなのを。
蛙を咥えて営巣に戻ってきたところ。
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しばらく営巣の中を覗き、巣立ちを促してるようであった。そのまま持ってきた蛙を咥えたままで飛びだして行った。
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飛び込みのシーンの一つ。
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飛び出しのシーンの一つ。
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by ai_and_ai | 2012-07-25 21:13 | Comments(0)
2012年 07月 24日

コノハズクの巣立ち雛を・・・

アカショウビンの巣立ちが間近でひょっとして見られるかもっていうので誘いにのって昨日、鳥友と再度出かけた。しかし、巣立ちを促すような素振りをするが行った日は巣立ちは見られなかった。それにしてももうそろそろではないか?巣立ちは見られなかったが2日ほど前に巣立ちしたコノハズクの雛が近くに居たのに出会うことができた。この前に行った時は営巣から顔を出してくれていた雛だが、その時の様相とは違ってもう親なりの風貌のようだった。未だ全体が産毛に包まれてるようではあるが顔つきは精悍なように見えるが。すぐ近くの枝に止まって日当たりも良く眠い目をこすりつつも伸びをしたり木の上のほうに登ったりしてサービスをしてくれた。とりあえずはコノハズクの巣立ち雛を、赤色系のコノハズク、アカショウビンの模様は次回に。

☆可愛い仕草を見せてくれ巣立ち雛のコノハズク
大きな口を開けてアクビ?をし、顔を左右に動かします。


〇巣立ち雛のコノハズク
枝止まりでジットしてはいるが、昼間では流石に眠いですよね。しかし、眠い目を我慢して伸びをしたり、いつものように顔を左右に動かす動作をしてくれたり楽しませてくれた。やはりこの時期の雛は仕草がとても可愛いらしいですね。巣立ちして2日ほどしか経ってません。

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赤色系のコノハズクの♂と褐色系の♀との間に生まれた雛ですが、この子は背中の後ろの方から尾羽にかけて既に赤色系の羽毛に換羽しつつあるようにみえますが。
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日がさしてきて日中は眠たいですね。微睡んでます。小さいながらも既に羽角を立てて警戒してるように見えますね。
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大きく伸びをしてくれました。
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長い間、この枝に留まってるので少し腹が減ってきたのか葉っぱや細い枝を折って口に入れて噛んでましたが。
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by ai_and_ai | 2012-07-24 19:23 | コノハズク | Comments(0)
2012年 07月 22日

オオコノハズクを・・・

オオコノハズクは初見、初撮り。見るとやはり迫力がありますね。この森の中の巣箱を利用して現在、営巣中で夜になると巣箱から飛び出して採餌活動する。そろそろ巣箱から雛が顔を出すかもっていう情報もありましたが残念ながら見れなかった。夜間でしか見れないものと思っていたが昼間からでも親が巣箱から顔を出して外の様子を伺ってました。夜間にはライトアップがあるので採餌活動の様子を見ようとこの日は翌日の深夜1時半まで目をこすりながら餌を運ぶ様子を見たが残念ながらネズミを掴まえたりしてる様子は撮ることができず、どういうわけか呆気にとられてその様子をタダ見てただけになってしまった。

〇オオコノハズク (観察難易度: 6)
体長は約24cmで、翼を広げた幅は約57cm。コノハズクと似ているがやや大きい。体色は褐色、灰色、黒色の複雑で細かい斑で羽角は長く、後ろ側に灰白色の斑がある。目はオレンジ色。昆虫、小哺乳類、小鳥、トカゲ類、カエル類などを食べる。巣は洞穴借用型で樹洞、巣箱を利用する。人家の軒下を使った例もある。
平地から山地の林に住み、日中は茂った針葉樹の中で休息する。秋冬には雑木林や竹林の中で数羽集まっていることがある。夜行性で、ネズミなどの哺乳類や鳥類、昆虫などを捕食する。
繁殖期に雄は「ウォッウォ」「ポ ポ ポ」と続けてやや甲高い声で鳴くほか、地鳴きとして「ミャ~オ」と猫のような声も発する。

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下に人が通ると気になるのか羽角をたてて警戒してるような。
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夜間には営巣の縁に出てきてこれから狩り、採餌、狩に出かけます。
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by ai_and_ai | 2012-07-22 17:51 | オオコノハズク | Comments(0)
2012年 07月 21日

子育て中のアカショウビンだが・・・

雛が孵ってから8~9日ほど経って子育てに忙しそうであろうアカショウビンを見に行った。頻繁に餌を運びに来るだろうと思っていたが2時間、それ以上に一回ほど営巣にやってくるほど少なかったよう。そのためなかなかいいショットが撮れなかった。前回よりかはもう少し良いのが撮れないものかとやってきたがそんない甘くはなかった。出来れば再度リベンジしたいが。
今回は遠くに止まって餌、この日は殆どカエルでしたが咥えてるアカショウビン、営巣に張り付く様子です。

〇アカショウビン
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カエルを持って営巣に来たところ。
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by ai_and_ai | 2012-07-21 21:24 | Comments(0)
2012年 07月 20日

赤色系のコノハズク、ツガイを・・・

営巣中のコノハズク、それも赤色系の♂、雛も見れそうって言うので行った。雛の様子は前回投稿したので今回はそのお父さん(赤色系)、お母さん(褐色系)の登場。この”ふるさとの森”の館長によれば5年前の子?がこの森に戻ってきてくれて繁殖してくれたというが実際はどうだろうか???それはともかく赤色系と褐色系との間で生まれたハイブリッド?の子が誕生したそうだ。

昨年はここで赤色系のコノハズクが見れたが今年は褐色系の♀とのツガイ、それも一緒に枝止まりしてるのが見れたのは幸い。夜間に採餌活動するので昼間はジッとしてる。眠い目をこすりつつ目をパッチリ開けてサービスしてくれた。

〇コノハズク (観察難易度: 6)
全長20cm。日本に飛来するフクロウ目では最小。山地にある森林に生息し、夜行性で、昼間は樹上に止まり休む。樹洞やキツツキの古巣を巣にする。
全身が木の幹のような模様をしている。黒褐色、茶褐色、バフ色が混ざった複雑な模様をしている。頭部には小さい外耳のように見える羽毛(羽角)がある。虹彩は黄色。嘴は黒い。
夜行性で、飛び回って甲虫、バッタ目、ハエ目を足で掴んで食べる。アリ、クモ、ミミズ、トカゲ、カエル、小鳥なども食べる。
ブッコッキョーと鳴くらしく、森の中の深夜には確かにこんな鳴き声が聞こえてましたね。
関東ではオオコノハズクは見られるがコノハズクは見られないとかでこの“ふるさとの森”までわざわざ遠征して見に来られるとか。

①赤色系のコノハズク♂
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耳をたたむと頭がまん丸く。
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②褐色系のコノハズク(♀)
この時は♀が営巣から顔を出してくれました。
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少し耳を出し、下の方を見て警戒?してるように見えますが。
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③ツガイが枝止まり。
うまく顔を見合わせていたように見えますが、どうでしょうか?
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下の方の♀が顔をこちらに向けてくれたが♂の赤色系の方はあちらの方でした。
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by ai_and_ai | 2012-07-20 18:53 | コノハズク | Comments(0)
2012年 07月 19日

コノハズクの雛が顔を・・・

”ふるさとの森”は今やアカショウビン、コノハズクにオオコノハズクまでがそれぞれの子育て真っ最中で、九州から東京、名古屋、岐阜、三重etc遠方から連日の人出でまさにフイーバー?の様相でした。連休明けから一泊二日で連れ立って遠征したが多い時は150人?位は居てたでしょうか。「皆さん、譲り合って見てやってください」の館内放送?やら館長の今日の子育ての模様のコメントがあったりして皆さん、鳥見人にとっては参考になったのではないでしょうか?
アカショウビンの孵った雛への餌運びが頻繁に見られると思っていたが餌を咥えて営巣近くまで来るものの枝どまりが長かったり、営巣まで来てUターンしてしまうなどで営巣まで餌を運ぶのに2時間以上を要してる。営巣前に陣取ってる多くのバーダーが気になってるのかもしれない???このままうまく巣立ってくれれば良いが。営巣から餌をもらう雛の嘴が見られたらしいので、そろそろ顔を見せるのかも?
近くでは枯れた木の中間くらいの樹洞にコノハズクが営巣してる。もうすでに雛は孵っていて、親は近くの枝で昼間は休み、夜に活動するらしいが昼間に枝止まりの様子が見れる。帰る間際になって運良く雛が営巣から顔を出してくれたのはラッキーだった。オオコノハズクはやはり迫力がありますね。これも雛が孵ってるらしく、そろそろ顔をみせるのかも?
いろいろと撮らせていただきましたが整理が大変でとりあえずはコノハズクの雛のお披露目からです。

(画像をクリックすると大きく見れます)
〇コノハズクの雛
コノハズクの雛を見たいと思っていた。真っ白な雛を期待していたが何と顔を出してくれたのは真っ白ではなく黒褐色系?みたいな雛だった。この親はお父さんが赤色系でお母さんが褐色系なのでこうした雛が出てくるのか、それとも営巣の中で育ちすぎて出てくるのが遅かったために真っ白から褐色系に変わってしまったのか?いずれにしても出て2日目らしく見れただけでも良しとしよう。
見てるとほんとうに可愛い仕草をしてくれます。
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ウインクして応えてくれましたが。
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一通りお披露目のサービスズしたら営巣に戻ってしまいました。残念っと思ってたらしばらくして又登場してくれましたが何やら口元が赤くなってました。営巣の中で食事をしたのかもしれない。
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疲れたからこれから営巣に戻りますね。
この目の黒い部分は他と違って小さな黒目、つぶらな瞳になってますね。
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by ai_and_ai | 2012-07-19 18:54 | コノハズク | Comments(0)
2012年 07月 15日

やっと出てきたね・・・

北摂大ケヤキにいつもやって来るこの時期のアオバズク、昨日やっと雛?が1羽出てきてくれました。実際は一昨日の夕べに出てきてたのかもしれませんが。出てきたよって言う鳥友からの情報で行ってみました。通常は出てきた当初はフワフワした、白っぽい感じの雛のようなので、そんなのを期待していましたが雛というよりかは幼鳥?に近い、腹模様も茶褐色模様で色づいてました。地元の方の話では営巣の中から出てくるのが遅かったようなので大きくなっていったのではないかと言っておられた。何羽出てくるのか楽しみですね。




〇大ケヤキのアオバズク
白い、フワフワした感じの雛を期待していましたが、どういうわけかヒネた顔立ちでした。
この1番子、伸びをしたり、アクビ?をしたり、左右に顔を傾けたり、いろんなポーズをやってくれました。お父さん、お母さんの傍に寄っては甘えてるような仕草も見せてくれました。

①正面から
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大きなアクビ?をして。
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大きく伸びをして。この後でエンゼルポーズをしてくれたのですがシャッターチャンスを逃しました。というかシャッターを押したが降りなかった!
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両親に守られて。一番子は徐々に親に近づいていって甘えてるように見えましたが。
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近すぎてフアインダーに3羽いれるのが精一杯。もう少し近づいてくれれば良かったのですが。
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②片足上げて。足の爪は一人前のようですね。
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③いろんなポーズをとってくれましたね。
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by ai_and_ai | 2012-07-15 20:38 | Comments(0)